大切な方の輝きを、いつも胸元に|MDN-108
大切な方のご遺骨からダイヤモンドを製作する「遺骨ダイヤモンド(メモリアルダイヤモンド)」。
形を変えて生まれたそのダイヤモンドを、日常の中で身につけられるジュエリーとして残したい。
そんな想いから、ネックレスやリング・ピアスなどのメモリアルジュエリーをお選びになる方が増えています。
今回ご紹介する「MDN-108」は、シャープなラインを取り入れた、すっきりとしたデザインのネックレス。
華やかさを主張しすぎず、それでいて胸元にほどよい存在感を添えてくれるメモリアルジュエリーです。

胸元にすっと沿う、シャープなフォルムと4本爪
MDN-108は、胸元に沿うような逆V字のフォルムが特徴です。
直線的なラインを取り入れたシャープなデザインは、すっきりとした印象でありながら、シンプルすぎない存在感があります。
中央のメモリアルダイヤモンドは、王道ともいえる4本爪でしっかりと留めています。
4本の爪が十字のように見えることで、ダイヤモンドまわりもすっきりとした印象に。この特徴的な4本爪が、逆V字のフォルムともよく調和しています。
ネックレス全体はシンプルでありながら、4本爪がさりげないアクセントとなり、中央のダイヤモンドにほどよい存在感を添えています。
ダイヤモンドをしっかりと留めるだけでなく、爪そのものもデザインの一部として、すっきりとした美しさをつくっている。
それが、MDN-108の魅力のひとつです。

毎日の装いに取り入れやすいネックレス
メモリアルダイヤモンドは、特別な日だけではなく、いつもの日々にも身につけていただけるジュエリーです。
MDN-108は、シャープですっきりとしたデザインで、普段の装いにも自然になじみます。カジュアルな服装にはさりげない輝きを添え、少しきちんとした装いにも合わせやすく、シーンを選ばず取り入れやすいネックレスです。
胸元に身につけることで、ふと鏡を見たときや身支度をするときに、メモリアルダイヤモンドの輝きが目に入ります。
その輝きを通して、大切な方との思い出を振り返ったり、心の中で語りかけたり。
いつも身につけられるからこそ、日々の中で大切な方を身近に感じる時間を持つことができます。

大切な方から生まれた、世界にひとつのメモリアルダイヤモンド。
朝、身支度をするとき。
お気に入りの服を着たとき。
ふと鏡を見たとき。
大切な方との思い出は、過去のものとしてしまっておくのではなく、これからの日々の中でも大切にしていきたいものです。
その輝きをいつも胸元に身につけることで、これからも大切な方との思い出を身近に感じていただけます。
「これからもそばにいてほしい」という想いを、日々身につけるジュエリーに。
MDN-108が、大切な方を偲ぶ時間とともに、これからの日々に寄り添う存在となれば幸いです。
― ご遺骨、遺灰からつくるメモリアルダイヤモンド・ライフジェムジャパン ―
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